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戦旗不倒 アルスラーン戦記15 (カッパノベルス)




MSI X99A GODLIKE GAMING X99A GAMINGシリーズ ATXマザーボード MB3461

最近のMSIの躍進ぶりには目を見張る。
以前はどちらかというとASUSを好んでいたが、良マザーであったZ77A-GD65以降、にわかにMSIの底力を感じるようになり、X99で自作するに当たってこれをチョイスした。
長年メインマシンはMAXIMUSのEXTREMEモデルで作ってきていたのでRAMPAGE Vと本機種で迷ったのだが、最終的にこちらを選んだ。
この選択に間違いはないと思う。

とにかくこだわりがすごい。
120dB SBR 192 kHz/32-bitという、ハイレゾ音質をサポートした圧倒的なオーディオ性能。
付属ソフトウェアの「Nahimicサウンドテクノロジー」で音声にノイズリダクションやブーストがかけられ、高音質なハードウェア環境をさらに自分好みにアレンジできる。

Killer E2205 コントローラチップを二つ搭載し、トンネリング可能な2ポートLAN。
Killer Wireless-AC 1535による高品質WiFiコネクションで無線LAN接続も盤石。
要は「ネットゲーム通信は何があっても死守するぜ」みたいな本気を感じる。

本気OCはあんまりしないので宝の持ち腐れだが、CPUソケットにもオリジナルでピンを増設してあるらしく、Turbo Socketと称してオーバークロックでの安定性と信号の遅延が大幅に改善されているとか。

何より作り込まれた精悍な外観。
赤と黒を基調にかっこよく施されたシールド部分がアクセントになり、引き締まった面構えを見せる。
起動すると要所に設けられたLEDがキラキラと輝き、これは専用ソフトウェアで挙動を制御できる。
PCI-Expressコネクタも最近はやりの金属補強が施されており、じつはここがRAMPAGEでなく、こちらを選んだ大きな理由の一つでもある。

USB3.1コネクタもGen2の10Gbps対応のものをType-AとType-Cを一つずつ備え、Gen1がさらに4つ。
拡張性にもぬかりがない。

まだ買ったばかりだが、今のところ大きなトラブルはない。
X99のマザーボードは初めてなので他の製品と比べることは出来ないが、ハイエンド機種になってもMSIの付属ツールはデザインがわかりやすくて使いやすいのは変わらない。
GameAppだけはうまく動作しないという話を聞くが、GALAX製CPUをずっと使い続けてきたせいか、GALAXのGPU付属のXtremeTuner Plusを使っているのでGameAppは使わないからこの点はわからない。
ASUSのROGシリーズの尖りとTUFシリーズの耐久性を足して2で割って、ついでにGIGABYTEのゲーミングマザー以上のサウンド機能を搭載した、まさに夢のようなマザーは、いまのところ見事に物欲を満たしてくれている。

MSI X99A GODLIKE GAMING X99A GAMINGシリーズ ATXマザーボード MB3461







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